以前、ある保護団体の施設での多頭飼育崩壊のニュースを目にしたことがあります。助けてあげたい気持ちの一心で保護した子たちを、人手不足や資金不足で一頭一頭に丁寧な世話が出来ない状態になってしまい、劣悪な環境の中で亡くなってしまう子もいたようです。代表の方は可哀そうな猫や犬を放っておけずに連れて帰ってしまっていました。「助けてあげたい」「可哀そう」その気持ちは大切でよくわかるのですが、自分の生活や健康を損なってしまっては元も子もなくなってしまうと思うのは私だけでしょうか?「可哀そう」だけではどうにもならない限界があります。保護活動を継続していくことは本当に難しい事だと思います。しっかりとした基盤をもって、いろいろな方々にもご支援もお願いしなくてはなりません。沢山の方々の協力を得てこそ成り立つのだと思います。すーにゃんも沢山の方々のご支援を頂いております。本当にありがとうございます。まだまだ、充分な活動はできていないかもしれませんが、出来る範囲で継続的に猫ちゃんたちの幸せのために頑張りたいと思います。ニャンスタッフ達の可愛い寝顔を見ていてふと心に誓った次第です😅🥰






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